【大垣市】かわいいお化けで町おこし⁉「大垣市×SDGsお化けを探せ」の応募締め切りは2024年1月29日(月曜日)まで
大垣市の新たなSDGsの取り組みの1つとして「お化け」で町おこしをするそうですよ!
イベント名は「大垣市×SDGsお化けを探せ」。この催しは、大垣市の未来をよくするためにどうしたらいいか、子どもたちに楽しんで考えてもらおうと大垣市文教教会と大垣市役所がプロデュースしました。具体的には、地域のSDGsの課題を考えて表現したお化けのキャラクターを作品として、小学校3年生から中学3年生までの方に申し込み、提出してもらうというものです。
応募締切は2024年1月29日(月曜日)まで。提出先は、各自の通う学校です。
こちらが応募用紙とセットになった募集要項。
中を確認すると……何と!大垣市の石田市長が考案した「デシベルベル」と、文教協会長が考案した「ミズーラ」がキャラクター例として掲載されていましたよ。「デシベルベル」はいろんな音に困っているという思いから生まれたお化け。「ミズーラ」は水都ならではの水から生まれたお化けなんだそうですよ!応募の際は、キャラの姿やレア度など、自由に設定できるようです。かわいいお化けを見ているとワクワクしますね。
応募を考えている方は、こちらの募集要項の詳細をご確認ください。

※画像はイメージです
大垣市の新しいSDGsの取り組みです。今後は「大垣市×SDGsお化けサミット」や「大垣市×SDGsお化け退治」などの開催も予定しているとのことですよ。お子さんが考えたキャラクターが町おこしになるかも⁉
大垣市役所はこちら↓